黒豆茶

飲んだあとも楽しめる「食べる黒豆茶」

黒豆をカップに入れて熱湯を注ぐだけ、
ポリフェノールたっぷりでの黒豆茶。残った黒豆も美味しく食べられます。
黒豆茶はノンカフェインのお茶で、抗酸化作用があるアントシアンが含まれています。
お湯を注ぐだけでお茶として楽しめる黒豆(クロダマル)だけを厳選しています。
粉砕されていない黒豆茶は、黒豆を粉砕したお茶に比べ、濁りやえぐみもなく、香りも楽しめるのが特長です。
その分抽出に時間がかかりますが、お茶を飲み終わった後の黒豆を是非召し上がっていただきたいと思います。
厳選した黒豆だからこその味わいを楽しんでいただけます。
飲んで食べて2度美味しい。
これがアリコスデリの「食べる黒豆茶」です。

食べる黒豆茶500円(税別)

【飲み方】
黒豆を8〜10粒程度、カップに入れて熱湯を注ぎます。
2~3分たつと黒豆の成分がお湯に溶けてきます。カップをくるくるまわして、黒豆ポリフェノールの成分を抽出しましょう。きれいな紫色に変わったら飲み頃です。お茶を飲んだ後、残った黒豆も美味しく食べられます。
お茶以外にも、そのまま食べても。炊飯器に入れて炊くだけで、簡単に黒豆ご飯もできます。